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2009年03月15日

消防設備士の免許状とは

消防設備士免許状

この写真は、消防設備士の免許写真です。
乙種4類と、乙種7類の免許を持っています。


一枚の免許書に併記

消防設備士の免許証は、少し変わっていて、
免許試験に合格する度に、免許証を提出し、書き換えを受けるということにあります。

私の場合、先に京都で乙種4類を合格し、
免状の交付を受けました。

その後、大阪で受けた乙種7類にも合格。
免状の申請に際して、自分の持っている免許状を添えて、
申請書を送る必要がありました。


そうして、再び自分の手元に返ってきたときには、
乙種4類に加えて、乙種7類が追記されていました。


免許証の顔写真や、都道府県知事の認証なども変わります。


消防設備士試験は、閉鎖的?

私は、去年1年にいろいろな試験を受けましたが、
その中でも、消防設備士試験は、閉鎖的な印象を持ちました。

受験情報も、大々的に宣伝していませんし、
願書は基本、最寄の消防署まで行かなければならない。

また、願書の申請期間も非常に短いことが多い。
過去問を非公開にしている!
当然、問題の持ち帰りもダメ。


需要がある割りに、閉鎖的なのが、消防設備士試験だと思いました。

このブログでは、そんな消防設備士についての情報を掲載し、
みなさんの勉強のお役にたちたいと思っています。
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posted by ゆう at 11:55 | Comment(0) | 消防設備士>4類試験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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